独立したい薬剤師の方へ
当社は薬剤師の独立開業を支援しています
勤務薬剤師では独立開業できません
分業・開業は信頼と実績が必要
勤務薬剤師を続けていても、独立開業のチャンスは舞い込んで来ません。
それはなぜでしょうか?
本来、クリニック・診療所などの医療機関の分業・開業情報は、活動実績のあるところや営業活動を続けているところに入ってきます。 社会的責任・経済的信用がない勤務薬剤師のところにはまず舞い込んで来ることはほぼありません。
メディカルウイングが長年培ってきた信用や活動実績があるからこそ、独自の情報を手に入れることができるのです。
なぜ当社が独立開業を支援することができるのか
折角の情報が無駄になっています
医療機関や医療業界の事業者に対し、医薬分業に関する営業を行っていると薬局出店の話が舞い込んできます。
得られた情報に基づき、薬局の出店を検討するのですが出店が叶わない情報があります。
なぜかと言うと、地域密着をコンセプトに活動しているメディカルウイングの規模を超え、非常に広域におよぶものであるからです。
責任と信用が独立・開業を支えます
メディカルウイングでは単純な規模拡大ではなく、ドミナント化による多店舗展開を試みております。 そのため当社が希望する地域以外の医療機関の分業・開業情報が無駄になり非常に残念なのです。
そこで独立開業を目指す薬剤師の方に、当社だけでは展開できない地域の情報を、当社の責任・信用を使って 『のれん分け』薬局という形で独立に役立てて貰えたらと考えています。
メディカルウィングの支援の仕組み
なぜ当社が独立支援するのか
薬剤師だからこそできる社会貢献
薬剤師法の第一条にはこう書かれています。

(薬剤師の任務)

第1条 薬剤師は、調剤、医薬品の供給その他薬事衛生をつかさどることによつて、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もつて国民の健康な生活を確保するものとする。

薬剤師として、志を高く持つことは非常に大切なことです。独立・開業によって地域社会に貢献し、健康な生活を支援する大切な役割を担ってみませんか。
志のある薬剤師の方を探しております
メディカルウイングは『のれん分け』薬局として独立を果たして頂いた薬局と共に、連携する同志の薬局グループを作り上げたいと考えております。
独立・開業に興味のある、志のある薬剤師の方は是非ご連絡ください。
    
ic『のれん分け』薬局には約5年(又は6年)程度を想定しており、出店地域は特定できていません。
ic薬局はフランチャイズ契約による、独立開業を支援する形態のものではありません。
ic薬剤師であれば男女の差別は全くありません。男女は常に平等です。
    

薬剤師であるあなたにしか出来ない起業のチャンスを求めるのなら、当社にまず一度ご連絡下さい。
自分自身の力を発揮したい方からの、ご連絡を心よりお待ちしております。

お問い合わせはコチラから
icこのページの上へ戻る
トップページ  |   メディカルウィングの取り組み  |   独立したい薬剤師の方へ  |   求人情報  |   会社案内  |   お問い合わせ